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デリヘル呼んだら後輩の彼女だった…

出合ってビックリ

俺は風俗歴6年の32歳です。
現在彼女はおらず性欲の発散はもっぱらエロ動画とデリヘルです。
いつものパターンはエロ動画をみて我慢出来ない時にデリヘルを呼ぶといいた感じです。
その日もいつものようにエロ動画で抜こう思ったのですがムラムラ来てしまい。
俺がお世話になっている鹿児島デリヘル専門デリかごでデリヘルを物色。
このサイトは鹿児島県内の人気デリヘルを全て掲載してあり、更に利用者が直接デリヘル店を評価出来ちゃうんです。
なのでデリヘルで失敗する事がなく安心してデリヘルを利用できます。
そこで指名したのが身長155cmでスリーサイズが上から85-59-84のデリ嬢(26歳)。
ドキドキしながら待っていると携帯が鳴り5分ほど遅れるとの連絡。
しばし待つとドアをノックるする音がし開けると、
俺:『えっ…〇〇ちゃん…』
この時思い知った、本当に驚くと息が出来ない。
向こうもすぐ俺に気付いて絶句…
それはそのはず、彼女は俺の後輩の彼女なのだ。
凄く気まずい雰囲気になり取りあえず2人とも座る。
彼女は慣れた感じでお店に電話をした。
そん時の俺の予約内容が酷い。
時間が120分でオプションがOLコスプレ・放尿・パンスト破り・オナニー鑑賞・アナル責めともう恥ずかし過ぎる。
彼女は容姿はとてもかわいく俺好み。
しかい後輩の彼女。
彼女:『ビックリしました…この店よく利用するんですか?指名チェンジ出来ないのでどうしましょうか?』
俺:『本当にたまに利用する程度。気まずいからやっぱり帰ろうか?』
彼女:『2時間はいないとダメなんです。お金も頂いてるんだし』
彼女の後輩とは本当に仲が良く、俺もそれなりに慕われてた。
彼女:『〇〇さん(俺)さえよければサービスしますけど。』
俺:『それマズくない!?』
彼女:『今でももう十分ヤバいですから。』
俺:『それでも…』
彼女:『私みたいなタイプは嫌いですか?』
俺:『全然そんなことないよ。凄く可愛いし。』
彼女:『私の彼氏の事が気になるから?』
俺:『うん』
彼女:『私は絶対に言いませんから。』
その瞬間に俺の中の悪魔と天使の戦いは悪魔の勝利となった。
俺:『じゃあよろしくね。』

もう後戻り出来ない

一緒にお風呂に入るのに脱がせ合いっこ。
乳首はピンク色で大きさも申し分ない。
たっぷりといちゃつき風呂をでる。
ベットに入り腕枕をしながらディープキス。
そしておっぱいを舐め徐々に下に向かうと彼女は自ら足を抱え込み舐めやすくしてくれた。
色はピンク色で、思いっ切り匂いをかいだ。
そして卑猥な音を立ててクンニすると大きな喘ぎ声を出して感じ始める。
彼女:『ヤバいから今度は交代ね。』
と言って俺のチ〇ポを玉から丁寧に極上のフェラで舐め回す。
しばらく舐めてもらうと、
彼女:『そろそろオプションのアナルします?』
言われるがままに尻を突出すと最初からドリルのように責めてくる。
しばらく舐めてもらってると思いだした、
俺:『放尿できる?』
彼女:『今はちょっと出ないかも。無料でサービスしますから、次じゃダメですか?』
その言葉に耳を疑う、次!?
彼女:『次指名してもらえるかなんて私が言える事じゃないですよね。』
俺:『え!?もちろんします。必ず!』
彼女:『じゃあ今からオナニー鑑賞です。ちゃんと見てて下さいよ。』
そうだった、オナニー鑑賞もあったんだ。
それを見て更に興奮し、手マンとクンニで責めてると、
彼女:『最後までヤリたいです?』
俺:『俺はどっちでも大丈夫、任せるよ』
本心はヤリたくてたまらなかった。
彼女:『なんだか興奮してきちゃった。じゃあお願いしようかな。』
それからは色んな体位で突きまくって彼女もビクビク何度もイッている様子だった。
そしてお腹にフィニッシュ。
最後は汚れたチンポをフェラで綺麗にしてくれた。
しばらくたってその後輩と合った時は正直罪悪感あった。
そんなこんなのある日、後輩が俺に相談してきた。
なんか彼女俺には言えない秘密があるみたいで…
俺はその場しのぎで気のせいだろうと言った。
今ではハメ撮りやSMプレイなど色々やってることなど口が裂けても言えない…

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